40歳初産 ゆるゆる育児 備忘録
令和元年生まれ 男の子
日々のこと

赤ちゃんとの休日の過ごし方 コロナ禍の中で〜

読んでくださってありがとうございます。
40歳で第1子を出産した『ぽむ母』です。

今年はなかなか梅雨が明けず、
ジメジメ蒸し暑い日が続いていてウンザリです。

息子も、気がつくと髪の毛が汗でビッチョリしているので、
クーラーをフル稼働しています。
ポマードつけたみたいで、見た目は面白いんですけど。)

40過ぎの私は、クーラーは身体がダルくなるので、
なるべくつけたくないのですが、そうも言っていられず・・・。

分厚いレッグウォーマーを履いて、だましだまし生活しています。

世間は4連休だったようですが、
配偶者が無職の我が家は、そんなの関係ねえ。
毎日が連休です。ヒャッホー。

せっかく毎日が連休なのに、コロナのせいでお出かけできず・・・。

ワンパターン化した我が家の1日の過ごし方をご紹介します。

起きたときが朝のはじまり

夫婦2人とも、会社に行く必要はないので、
目覚まし時計はかけていません。

でも、残念ながら息子は朝の4時代に起きることが多いです。

息子が起きた時間から1日がはじまります。

起床後、ベッドで授乳とオムツ替えをします。

息子が2度寝をしてくれることを願いながら授乳しますが、
ほとんどの場合、π(パイ)に満足したあとは、
半分寝ている母を尻目に、
スタスタとリビングへ行ってしまいます。
(悲しい・・・。)

ごくたまーに、息子が2度寝をしてくれた時は、
ボーナスタイムってことで私も2度寝をします。

起床後、配偶者はコーヒーを淹れてくれます。

配偶者のコーヒーのウンチクを聞きながら、
朝ごはんを食べます。(毎日チーズトースト)
その間、息子はEテレを見ています。

その後、息子に朝ごはんを食べさせます。
メニューは固定で、納豆しらすご飯ブルーベリーヨーグルトです。

その後は、朝寝の時間まで絵本を読んだりおもちゃで遊んだりします。

午前中は、比較的息子の機嫌が良いので、
洗濯などの最低限の家事をこの時間に済ませます。

息子、朝寝する。

起床後3時間半が経過したら、朝寝のための寝かしつけをします。

授乳で寝てくれたらラッキー。
寝なかったら配偶者が抱っこひもで寝かしつけをします。

バックミュージックは、眠れるジブリオルゴールです。
(by アレクサ様)

起床後、近所を散歩
(ついでに昼食をテイクアウト)

大体1時間半ぐらいで朝寝から起きます。

近所を散歩がてら昼食をテイクアウトします。

今日は、昼食に加え、
シャトレーゼでおやつを買い込んできました。

ー本日の戦利品ー

アイス(クッキー&クランチバーバニラ)

お菓子いろいろ(レモンケーキ、ワッフル、シュークリーム等)

ケーキも購入
(持って帰るときにぐちゃぐちゃに・・・。)

ベビーカーに乗るたびに泣いて嫌がっていた息子も、
1歳を過ぎたころから楽しんで乗ってくれるようになりました。

今では身を乗り出して、
興味津々にまわりをキョロキョロ観察しています。

天気が良ければ、近所の大きな公園まで足を伸ばします。
(近所といっても徒歩30分)
電動自転車欲し〜い!!

午後のお昼寝

朝寝から起きてだいたい4時間後に、
お昼寝の寝かしつけをします。
(授乳または抱っこひもで)

隣で添い寝をしないとすぐに起きてしまうので、
私も一緒に布団でダラダラします。

私も昼寝ができたら良いんですが、
眠いのになかなか寝れないんですよね・・・。

↓チワお(犬)と昼寝

その間配偶者は、就職活動をしたり、
酸っぱいコーヒーを淹れて飲んだりしているようです。
(私は酸っぱいコーヒーが嫌いです。)

お風呂からの・・夕食

昼寝もだいたい1時間半ぐらいです。

2人がかりで息子を風呂に入れ、
配偶者が息子に夕飯を食べさせている間に、
大人の夕飯の支度をします。

・・そして風呂あがり・・・
アルコールが欲しくなりますが、
まだ授乳しているので飲めません。

そこで、気分だけでも盛り上げようと、
シークワーサーの原液を炭酸水で割って飲んでいます。

けっこうアルコール気分が味わえるのでオススメです。

↓本日は、唐揚げ(飲みながら作る方式)

↓翌日は、余った唐揚げで黒酢炒め
 (○戸屋風)

夕食後は、基本的に配偶者が息子と遊んでくれるので、
私は台所を片付けたり、日記をつけたり、
気が向けばビリーズブートキャンプをやったりします。

現在は配偶者が無職のため、
2人体制で育児ができているので助かっています。

とはいえ、我が家の財政はかなりヤバいです。

息子が大きくなったときに、
『○くんが1歳のとき、お父さんは無職だったんだよ〜」
と、笑って話せる日が来ると良いです・・・・。

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。